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阪急阪神交通社グループ労働組合連合(HEGU)
阪急阪神交通社グループ労働組合連合会は、事業会社ごとに阪急交通社労働組合・阪急阪神エクスプレス労働組合・阪急阪神ロジパートナーズ労働組合・阪急トラベルサポート労働組合・阪急阪神ビジネストラベル労働組合を設置し、それぞれの会社の特性に合わせた活動を行っています。阪急交通社労働組合・阪急阪神エクスプレス労働組合においては、それぞれの組織に合わせたブロックを設置し、地域や各職場の特性にあった活動を行っています。
(参考 旧ホームページ:http://www.heiu.net/index.html)
上部団体組織 / 共闘団体 / 労働金庫 / 全労災
【上部団体】:サービス・ツーリズム産業労働組合連合会(サービス連合)https://net-stu.com/
サービス連合は、ホテル・旅館・レジャー施設・旅行・国際航空貨物・人材派遣(添乗員)および関連する産業の労働者を代表する産業別労働組合です。
【共闘団体】
準備中
【労働金庫】:中央労働金庫(https://chuo.rokin.com/)・近畿労働金庫(https://www.rokin.or.jp/)
ろうきんは、労働組合や生協の皆さんが、お互いを助け合うためにつくった全国にある福祉金融機関です。
事業から生まれた利益を様々なカタチで利用者に還元する非営利の金融機関だから、利用者の皆さんに寄り添った商品やサービスがたくさんあります。
労働金庫の利用を通じた組合員の福祉向上に向けて、労働金庫と連携して以下の取り組みを進めます。
①生活応援運動の一環として、組合員に対して労金の商品サービスに関する周知や、消費者教育・ライフプランセミナー・労金役割等の
学習会などに取り組みます。
②勤労者を取り巻くローン環境を鑑み、他行ローンを利用している、ローンを利用したい組合員に対して、暮らしに役立つ労金ローンを
活用し、組合員の可処分所得向上につながる取り組みを進めます。
③労働金庫を活用するにあたり、組合員の福祉向上を目的として、単組における無担保ローン・カードローンの融資限度額等の規制が
他行借り入れの要因にならないよう、融資限度額等の見直しや撤廃を行います。
【こくみん共済coop(全労災)】
阪急阪神交通社グループ労働組合連合会は、福祉活動としてこくみん共済coopの共済制度の取り組みを行います。
なお、共済契約等に関わる事務手続きは、組合員からの委任にもとづいて組合事務局が代行します。この事務手続きに際して生じる費用相当額は、共済契約者に代わってこくみん共済coopから団体事務手数料として支払われます。
また共済契約に関する事務手続きを円滑にすすめるため、こくみん共済coopより必要最小限の範囲において個人情報の提供を受けます。
阪急阪神交通社グループ労働組合連合会の組合員は、組合員間の相互扶助を目的として、共済制度を利用しています。共済金の支払事由が発生した場合には、速やかに事務局へご連絡ください。
なお掛金額・保障内容等(※)に変更があった場合には、更新日時点における変更後の事業規約・細則にもとづく掛け金額・保障内容等(※)により更新します。
※共済金をお支払いする要件(支払事由)、共済金の額およびその他の契約の内容となるすべての事項。
